2011年2月25日金曜日

新ペット「ベビーパンダ」登場,「リネージュ」無料化



cabal rmt







リネージュ?The Cross Rancor?
配信元エヌ?シー?ジャパン配信日2009/02/24

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

リネージュ 3月3日の無料化スタートを記念したイベント「BIG3」を開催

?新登場のペット「ベビー パンダ」を入手するチャンス!?









PC向けオンラインゲーム「リネージュ?The Cross Rancor?(以下、リネージュ)」をサービス、運営しているエヌ?シー?ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区恵比寿、代表取締役:金 澤憲(キム テクホン))は、2009年3月3日(火)?2009年3月17日(火)に、「リネージュ」の基本プレイ料金無料化を記念したゲーム内イベント「BIG3」を開催いたします。



「BIG3」では、内容が大きく異なる3つのイベントを用意しています。今回ご紹介するイベント「I LOVE PANDA」は、新登場のアイテム「ベビーパンダのペットのアミュレット」が入手できる、クエスト形式のイベントとなります。



「ベビーパンダのペットのアミュレット」とは、とっても愛らしい「ベビー パンダ」をペットにできるアイテムです。「ベビー パンダ」は、ゲーム内のペット育成システムを使用すれば、強力な「フィアー パンダ」に成長させることもできます。なお、入手した「ベビーパンダのペットのアミュレット」は、イベント終了後も引きつづきご利用になれます。



「BIG3」の残りふたつのイベントに関する情報につきましては、順次、特設サイトにて紹介して参りますので、そちらをご確認ください。











■ゲーム内イベントについて



【名称】

BIG3



【開催期間】

2009年3月3日(火)午前10時?2009年3月17日(火)午前8時



【概要】

開催期間中、3種類のイベントが実施されます。

2番目及び3番目のイベントについては、それぞれ2009年2月27日(金)、2009年3月2日(月)に、特設サイトにて公開の予定です。



◇I LOVE PANDA

「ベビーパンダのペットのアミュレット」が入手できるクエスト形式のイベントです。

なお、入手した「ベビーパンダのペットのアミュレット」は、イベント開催期間が終了しても削除されません。










【特設サイト】

http://lineage.plaync.jp/free/3event.aspx

引用元:Final Fantasy XIV|14 総合情報サイト

2011年2月18日金曜日

「FEZ」新要素付きの装備と能力値最大の新武器が一挙追加

『ファンタジーアース ゼロ』新しい要素を持った装備アイテム登場!!




オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都港区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、Windows用多人数同時参加型アクションロールプレイングゲーム『ファンタジーアース ゼロ』(ライセンス元:株式会社スクウェア?エニックス)において、8月25日(月)にアップデートを行います。





新要素を持った装備と能力値最大の新武器追加!



8月25日(月)のアップデートにて、ルーレットの報酬を追加します。今回のルーレットの報酬は、クラス共通男性装備の「ルクスセット」と、クラス共通女性用装備の「ルーメンセット」の2種類になります。

また、オーブ販売の新しい武器も追加します。今回登場の武器の能力値は最大で、さらにスロット数も最大5つまで追加することが可能になっております。



※訂正

当初のリリースでは“「ルクスセット」と「ルーメンセット」のインベントリに関して「インベントリのスロットをひとつ節約することができ”とありましたが,その後「実際にはスロットはふたつ必要となるため、節約することができません。」とゲームポットより訂正依頼があったため,該当部分を修正いたしました。










ルクスセット(男性用)







ルーメンセット(女性用)












ガスト(短剣)
サイクロン(盾)
テンペスト(杖)
ブラスト(片手剣)
ブリーズ(弓)
メイストーム(両手斧)



ファンタジーアース ゼロ http://www.fezero.jp/

引用元:SEO | 静岡市

2011年2月14日月曜日

劇場がまるでニコ生――作品、監督、観客が1つになった「東のエデン」AR上映会

 「ジョニー!」「滝沢のモデルは?」「このシーン大好きです!」――。暗闇の中、静かに映画を鑑賞する観客の「声」が銀幕にあふれた。

【拡大画像やAR上映会の紹介画像】

 4月24日、テアトル新宿で行われた「東のエデン 劇場版一挙上映 ARオールナイト」には、携帯電話から劇場のスクリーンにコメントを投稿できるユニークな仕掛けが用意されていた。映画のシーンに合わせて次々と寄せられる質問や感想に対して、作品を手掛けた神山健治監督らがマイクで回答。クリエイターと観客が一体となって映画を楽しむ試みに、「作り手として、これ以上幸せな気持ちになれるイベントはない」と神山監督は語った。

●“ケータイ+AR”で、観客と作り手が一体になる

 2009年にテレビシリーズの放映が始まり、現在は「東のエデン劇場版II Paradise Lost」が公開中のアニメ「東のエデン」シリーズ。作中には、携帯電話のカメラを向けると周りにある建物や人物の情報が調べられるAR(※)システム「東のエデンシステム」が登場する。上映イベントでは、この東のエデンシステムのユーザーインタフェースを模したコメント投稿システムが用意された。開発したのは、ARを使った作品を手掛けるクリエイティブユニット?AR三兄弟だ。

(※)「Augmented Reality」の略。「拡張現実」とも呼ばれる。ITで現実空間に情報を付加し、人間の認識を強化する技術のこと。

 同システムでは、携帯向け特設サイトから観客がコメントを投稿すると、すぐさまスクリーン上に反映され、しばらくすると画面から消える。コメントは半透明の白い背景が緑のフレームに縁取られたデザインで、殺到すると画面が埋めつくされ、映画そのものがよく見えなくなる。例えるなら、ニコニコ動画の“弾幕”状態だ。

 作品の上映前に、まずは“試し打ち”。「D列もっと撃ってこいよ」「監督なにかぶっこきなさい」――神山監督が作品に対する思いを語るその背後で、作品のセリフをもじったコメントが次々に浮かび、会場を沸かせる。AR上映はオールナイトイベントの“トリ”として、午前4時過ぎから始まったのだが、大画面に映し出される自分の投稿を見て、眠気は一気に飛び去った。

 上映が始まると、神山監督や石井朋彦プロデューサーが目にとまったコメントに答えるかたちで、作品の背景や秘密、シーンに込めた作り手の思いが明かされていった。好きなキャラクターを聞かれれば、「滝沢君かなぁ」と監督が答え、物部という人物が付けている指輪について質問が投稿されると、「あれはカレッジリングですね」。さらに思わぬシーンでコメントが盛り上がれば、「なるほど、ここなんだ!」と石井プロデューサーが納得する。スクリーンを介して観客と作り手が、時に笑い、時に感動しながら交流を重ねていった。

 さらに上映中は、作り手からの“逆質問”も会場を沸かせた。作中では「ノブレス携帯」と呼ばれる100億円がチャージされた特別な携帯電話が登場するのだが、神山監督は「ノブレス携帯は欲しいですか?」「みなさんは100億円あったら何に使いますか?」など、いくつかの質問を投げかけ、そのたびに回答がスクリーンを埋めつくした。また監督は、劇中に登場する“飯沼総理”のモデルになった人物をクイズとして出題。明かされた答えは、「三船敏郎さんです」。

 コメントのやりとりを通じて、映画とは直接関係のない神山監督の考え方や哲学を聞けたのも、ファンにとっては貴重な思い出になっただろう。趣味を問われた監督は、「趣味はないんです。好きなことを仕事にしてしまったので」と答える。「好きなことを仕事にするのに覚悟は必要ですか」と新たな質問がスクリーンに浮かべば、諦めないことの大切さを説く。そんな風にして、2時間以上をかけて実施されたAR上映会はあっという間に終了した。

●「映画の上映のしかたが変わるかもしれない」

 東のエデンのAR上映は、3月27日に同じくテアトル新宿で開催されたオールナイトイベントに次いで2回目となる。「初見の人にはストーリーを追うのが難しい」(神山監督)のがAR上映の難点だが、「一緒に劇場で見ている人がどういうことを考えているか、作品と一緒に見られるのはとても不思議だし楽しい。こういうイベントもあっていいと思う。もしかしたら映画の上映のしかたが変わるかもしれない」と、監督は試みに手応えを感じているようだ。

 また、「作り手として、これ以上幸せな気持ちになれるイベントはない」とも。「実際に作品を見た人の声を直接聞ける機会は少ないですから」(神山監督)。スクリーンを通じたテキストのコミュニケーションは、小さな疑問や感想も含め、観客が自分の思いを言葉にしやすい。エンドロールには、作品や作り手、AR三兄弟に対する感謝のメッセージがあふれ、これには監督も胸を打たれた様子だった。

 「東のエデン」は今回の劇場版によってひとまず結末を迎えるが、エンドロールで再び動き出すノブレス携帯を見ながら「続きはあると思います」「こういったイベントも、もう一回できると思うので」と神山監督はコメントを残し、会場を後にした。東のエデンのAR上映を見られるチャンスはまだあるのかもしれない。

 また、8月4日に発売される初回限定生産「東のエデン劇場版II Paradise Lost BD プレミアム?エディション」には、今回のARイベントの様子、そして東のエデンシステムを模した「ビジュアル?コメンタリー」を収録した特典ディスクが同梱されるとのこと。イベントの内容が気になるファンは、こちらをチェックしてみるのもいいだろう。【山田祐介】

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引用元:三國志 専門サイト

2011年2月10日木曜日

「StarCraft II」を題材とする小説がPocket Booksから12

 Blizzard Entertainmentが開発中のRTS期待作「StarCraft II」Windows/Macintosh)を題材とする小説「STARCRAFT: Heaven's Devils」が,アメリカの出版社Simon & SchusterのPocket Books部門から2009年12月1日に発売される。価格は25ドルの予定。
 StarCraft IIに主人公として登場するJim RaynorとTychus Findlayの二人が,宇宙戦争の最前線で力を合わせて戦い抜く姿を描いた物語で,StarCraftの世界観をより深く理解するうえで重要となる,さまざまなエピソードが盛り込まれている。

 本作の著者は,これまでに30以上の作品を発表してきたSF作家,William C. Dietz(ウィリアム?C?ディーツ)氏。日本でも,「戦闘機甲兵団レギオン」「天空の秘宝」といった作品がハヤカワ文庫から刊行されている。
 ちなみにディーツ氏は,アメリカ海軍で軍医を務めたほか,医療技術者,テレビのプロデューサーとしての経歴も持っている。アフリカで暮らしたり,6大陸を旅したりといった経験もあるそうだ。
引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年2月2日水曜日

イ?スンギ 金メダリストとともに<FUBU>の広告撮影

第一毛織は29日、カジュアルブランド<FUBU>の広告モデルとして、歌手兼俳優イ?スンギとバンクーバー冬季五輪金メダリスト、モ?テボム、イ?サンファ、イ?スンフン選手を選定したと発表した。

イ?スンギのプロフィールと写真



彼らは軍服スタイルのmilitary look衣装を着こなし撮影を行った。第一毛織関係者は、「スポーツ選手と歌手が
広告モデルになるのは異例のことだが、4人はすぐに打ち解け、和気あいあいとした雰囲気のもと撮影を終えた」と伝えた。


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引用元:RMT情報局 - RMT 掲示板